NotedでVoiceOverを使うには?
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Notedのすべてのコントロールには、VoiceOver用のラベルが付いています。カスタムローターを使うと、#TimeTag(アプリでは「#時間タグ」)の間を移動することもできます。iPhoneまたはiPadの「設定」App(Noted内の設定ではありません)→「アクセシビリティ」でVoiceOverをオンにしたら、標準のジェスチャを使って、録音、入力、再生ができます。 アクセシビリティかんたんな回答
Notedのすべてのコントロールには、VoiceOver用のラベルが付いています。カスタムローターを使うと、#TimeTag(アプリでは「#時間タグ」)の間を移動することもできます。iPhoneまたはiPadの「設定」App(Noted内の設定ではありません)→「アクセシビリティ」でVoiceOverをオンにしたら、標準のジェスチャを使って、録音、入力、再生ができます。
視覚に障害のある方々は、Notedファミリーに欠かせない大切な存在です。その存在が、あらゆる方にとって使いやすいアプリにしようという私たちの原動力になっています。
インクルーシブなアプリであるために、Noted内のすべての要素に適切なラベルを付けるなど、幅広い対応を行いました。これにより、VoiceOverをお使いの方も、アプリの中をスムーズに移動して、機能を十分に活用できます。
VoiceOverをオンにするには
iOS
1. iPhoneまたはiPadの「設定」Appを開きます(Noted内の設定ではありません)。
2. 「アクセシビリティ」を選びます。
3. 「VoiceOver」を選びます。
4. 「VoiceOver」のスイッチをオンにします
macOS
1. 画面左上のAppleメニュー()をクリックします。
2. 「システム設定」を選びます
3. 「アクセシビリティ」をクリックします
4. 一覧から「VoiceOver」を選びます
5. 「VoiceOver」をオンにします。