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- NotedはURLスキームに対応していますか? はい。noted://スキームで、アプリを開く、メモやノートブックを作成する、録音を開始するといった操作ができ、ショートカットなどのアプリからNotedを操作できます。titleやnotebook-titleなどのパラメータは、URLの中で渡します。
- メモの変更を取り消したり、やり直したりするには? iOSでは、エディタのツールバーにある曲がった矢印の「取り消し」「やり直し」アイコンをタップします。Macでは「編集」メニューの「取り消す」「やり直す」を使うか、⌘Zと⇧⌘Zを押します。取り消せるのは、現在のセッション中の文字、書式、スケッチの操作です。
- Notedで使えるキーボードショートカットは? はい。Macのほか、外付けキーボードを使うiPadでも使えます。⇧⌘スペースで録音・再生・一時停止、⌥⌘3で#TimeTag(アプリでは「#時間タグ」)の追加、⌘B/⌘I/⌘Uで書式設定、⌘Fで検索ができます。iPadでは⌘を長押しすると一覧が表示されます。
- メモの中の文字を検索するには? エディタのツールバーにある🔍アイコンをタップする(iOS)か、⌘Fを押して(macOS)、言葉を入力し、矢印で一致した箇所を順に移動します。それぞれの箇所では、録音もその言葉を書いた瞬間に移ります。
- NotedでMacの画面を録画するには? Macのツールバーにある「画面録画」アイコンをクリックし、録画する画面またはウインドウを選んで録画を開始します。Notedは画面とその音声、マイクの音声をメモに取り込み、入力した内容にはすべてタイムスタンプが付きます。
- スケッチとタイムストロークはどのように使いますか? スケッチを使うと、指やApple Pencilでメモに絵を描いたり、手書きしたりできます。タイムストロークは1本ずつの線を録音と結びつけるので、あとで絵をタップすると、それを描いていたときに話されていた内容を再生できます。